2013年01月18日

命に想った事

イグイグの同窓にBabyを迎える子が少しずつ・・・。


イグイグは20歳になった。
私は21歳でイグイグを授かった。


いつも忘れる事のないその頃の想い。

私は必ずこの命を守って育てると決めた。
1人ででも。


1人授かる度に、なにがあっても命を守って対面すると・・・。

その後、我が子4人ともがお世話になる事となった助産院の助産婦さんとの出会いと、そこで知ったり気づくことができたたくさんの事が、私の命との向き合い方のベースになった。

子どもたちに伝えていきたい事の土台はこの頃にできたと思う。


子ども過ごす事が全く苦痛じゃなかったのは、やりたい事・楽しい事・おもしろいと感じる事が子どもと一緒に過ごす中にあったからやと子どもたちが育ってくれて思う ^ ^


一緒に過ごせへん事の心地悪さったらなかったんやから(笑


子どもと一緒に過ごしてる事で心がリフレッシュしてたもんな〜



授かった命に想った事は今でも想い続けてる。
ただ、成長していく今、自分の意思で方向を見つけ羽ばたきはじめた我が子をサポートするっていう形でやけど ^ ^


最近、我が子たちに守られてるな・支えられてるなと想う事がすごく増えた。
本当にありがたいるんるん




嬉しい事に我が子達皆子どもがかなり好き♪
いつどんなタイミングか分からへんけど、私は「かあちゃん」から「ばあちゃん(?)」になるんやろか。



かあちゃんが遊んでもらった子たちが親になる。
大切な事を伝えながら、楽しんで子どもと過ごしてほしいなぁ ^ ^


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posted by かあちゃん at 00:31| Comment(3) | 想い綴り'13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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