2011年10月20日

力の加減

奄美の友とメールしたり電話で話したり。
島発信のブログに立ち寄ったり。

以前京都で暮らしたときの友人と話したり。

かあちゃんがまだ何の肩書きも持たないときの友人と話す時、大切にしていた事を再認識して素の自分に立ち返る。



上司の想いが強い職場で働いている働きオカンは、
まだまだ自分のカラーで存在してない。

上司の想う「あるべき姿」になろうとしている。
これは決して間違っているとは思わへん。


だけどそうでなくてはならないとも思わへん。



そんな揺れる自分自身が残念で・・・あせあせ(飛び散る汗)



働きオカンは教育者であることよりも
子どもにも大人にももっと身近でありたいと思ってしまう。


まぁもともと教育者歴は極短 (;´д`)

かあちゃん歴は人生の半分以上。


そら 迷うし悩むわな(苦笑





肩書きがない頃の友人とやりとりするたび
力の入れどころ、抜きどころが気持ちの中で
自然と整理されてる気がする。

ありがとうるんるん




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posted by かあちゃん at 22:31| Comment(0) | 働きオカン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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